142:名無しNIPPER[sage]
2017/09/18(月) 20:38:13.24 ID:e0m4bZQDO
「ふぅ……ぅん……っ……」
慎ましい乳輪を爪先でなぞり、時折先端に刺激を伝えると、抑えきれなくなった声をあげる。
「っはぁ……!」
「いつものちひろさ……ちひろからは想像できませんね」
「……なにを…ですか…?」
Pは含みを持った笑みを浮かべると
「こんなだらしない顔をして、それに」
ちひろの乳首を、指先でこねくり回す。
「っ……あっ!」
「いやらしい声で鳴いて」
言葉を受け、僅かに恥ずかしそうな顔をし、澄まし顔を作ろうとしても。
「んんぅ……っ!」
甘く噛まれた乳首に、すぐに表情は支配されてしまった。
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