145:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 00:14:57.86 ID:H6+p7mzDO
零れる液をひだのまわりを塗りたくり、そのままにゅるにゅると辺りをマッサージすると、ひくひくと入り口が疼く。
乳首を舐めていた舌を離し、ちひろに二度キスをすると、もう一つの突起物に口を付けた。
「っ゛……ぁ!」
声にならない喘ぎを吐き出し、やりばの無い手でPの頭を掴むと、だらしなく広げられた足を密着させ、快感を逃さまいとする。
事務員も、今だけは偶像のように。
迫り来る頂点へと歩みを進めた。
「っふ……うぅっ!」
しかし、達する直前にPは顔を離した。
そして自らのいきり勃つそれをみせつけると、ちひろは迷わず首を縦にふった。
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