144:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 00:08:41.90 ID:H6+p7mzDO
指先でつねり続けた乳頭はピンと勃ち、責められる悦びに抗えず。
舌で虐めると、ぬろりとした感触に電流でも走ったような快感が訪れた。
「あっ……あーっ……」
次第に大きくなった声を聞いたPは、空いた手で身体の線をなぞった。
脇腹
臍
ふともも
そして、先程まで隠されていた恥部に指を触れた。
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