243:名無しNIPPER[sage]
2017/10/09(月) 23:42:39.41 ID:aH4gTppDO
一度ペニスを引き抜くと、ちひろを仰向けに寝かせる。
キスをし理性を抜き去ると、未だ勃起を続けるペニスをちひろに挿入した。
愛液で溢れる肉壁へずぶずぶと滑り込んでいき、次第に奥まで到達する。
「ぁ……わ、私も……せめたいです……」
隠すことなく願望を伝えると、空いた手のひらでPの乳首を撫でる。
「……」
三度奥をノックすると、ちひろは快楽で手を離した。
その間に膝の下に腕を通し腰を掴み、身体ごと持ち上げ立ち上がった。
突如訪れた浮翌遊感にちひろは驚き、Pに抱きつく。
駅弁という体位だと気づいたときには、子宮口に当たるペニスが、暴れようとしていた。
490Res/131.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20