244:名無しNIPPER[saga]
2017/10/12(木) 00:15:15.50 ID:f6r/hfGDO
Pにしがみついた上下に揺さぶられ、重力に逆らうようにそそり立つ肉棒を根元までくわえ込む。
「あ゛っ……!っひゃうっ……!」
普段の透き通るような声も、押し付けられる陰茎の魔力により濁っていく。
小気味のいい音を立てながら、責めるという信念を忘れ、ただひたすらに下から突き上げられる。
次第に力が入らなくなる身体に、どこか自分のものではないような乖離感を抱きつつ、手前まできた絶頂に抵抗を示す。
「おっ、お゛ぉっ、んっ、ぁあっ」
逃げることも、耐えることも許されない熱き性の暴力。
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