246:名無しNIPPER[sage]
2017/10/12(木) 02:32:49.64 ID:f6r/hfGDO
「あぁぁぁっっ!!」
響き渡る嬌声をあげ、Pにしがみつく。
黒い網タイツには汗が滲み、床には溢れた愛液が滴っていた。
スパートは、強く感じる箇所を抉っていくような深いストロークで。
「あんっ、あっ、あぁぁっ」
「あ、あぁ、っ、あ゛っっ!!」
頂に達したちひろの膣は、搾り取るようにうねる
その急激な刺激に、Pはついに果てたのだった。
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