245:名無しNIPPER[sage]
2017/10/12(木) 00:24:43.41 ID:f6r/hfGDO
あと数度突かれたら達するところで、Pは耳元で囁いた。
「さっきゴム外しちゃったんですけど、いいですよね?」
その言葉は、去りし理性を呼び戻すには十分だった。
「だ、だめですっ!外に出してくださいっ!」
バスンッと音を立て、はちきれそうな肉が解けた膣に突き刺さる。
「あぁっっ!!……だ、だめ……っ!」
腰を持ち上げられ、敏感な壁面をこすり抜けていく。
「っはぁ……っ!……ぬいちゃ…っ…」
後少しで外に抜ける所で止め
そのままちひろは唇を奪われた。
舌をなぶられ、面で触れ合った温もりが、捕らえかけた理性を手放していく。
そして
「っっ゛!」
再び奥まで侵入を許した膣が、脳をただ一つの感情で支配させた。
「っ…はぁ………くださ……い……っ……」
「せいし…………おくに……っ……」
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