337:名無しNIPPER[sage]
2017/11/14(火) 01:24:41.39 ID:WallLm8DO
「にょきにょき〜♪もう元気ですね」
鼻歌を歌いながら下半身のキノコを撫で回す。
傘の付近を入念に撫でると、みるみる成長していくキノコをみて呟いた。
338:名無しNIPPER[sage]
2017/11/15(水) 09:40:50.19 ID:RJaLW4nDO
「プロデューサーさんのおちんちん、いただきます」
口を大きく開け、一気に頬張ろうとした瞬間だった。
「たっだいまだにゃ!」
339:名無しNIPPER[sage]
2017/11/16(木) 02:04:50.50 ID:nspOUXnDO
「どうしたにゃ?」
「……ちゅっ……じゅるっ……」
「か、風邪かな……げほっ」
340:名無しNIPPER[sage]
2017/11/16(木) 20:43:21.33 ID:nspOUXnDO
「確かに熱っぽいにゃ」
前屈みに覗き込む姿勢が、僅かにはだけた制服から覗く慎ましやかではない谷間を見せつける。
「み、みく……」
341:名無しNIPPER[sage]
2017/11/19(日) 00:53:19.71 ID:6VXH7AqDO
熱を帯びた視線に気づいたみくは、今までと表情を一変させ、いたずら猫のように笑うと
「……Pチャン?みくの胸がきになるのかにゃ?」
と言い、指先を服の襟にかけると、谷間を見せつけるように服を下げた。
342:名無しNIPPER[sage]
2017/11/19(日) 00:56:34.94 ID:6VXH7AqDO
「Pチャンになら、この先も……んふふ……♪」
上目遣いで見つめるみく。
「んっ、くっ、ぐぅっ、んふっ……」
343:名無しNIPPER[sage]
2017/11/19(日) 01:01:23.37 ID:6VXH7AqDO
「……みく、冗談は控えなさい」
「わ、わかったにゃ」
突如として雰囲気の変わったPの姿にたじろぐ。
344:名無しNIPPER[sage]
2017/11/19(日) 07:04:08.73 ID:8QP84tJ1o
突如雰囲気が変わった、と
賢者タイムですねこれは…間違いない…
345:名無しNIPPER[sage]
2017/11/21(火) 01:36:41.45 ID:e6us7UJDO
「飲んでください」
机の下から這い出たちひろに言った第一声は、飲精の指示だった。
ごくりと音を立て、ドロドロの臭いカルピスを飲み干すと、ちひろは口を開けた。
346:名無しNIPPER[sage]
2017/11/21(火) 01:38:49.42 ID:e6us7UJDO
SR二枚取り記念SSR50%ガチャ
偶数でちひろ逆ギレイプ
奇数でお説教継続
347:名無しNIPPER[sage]
2017/11/21(火) 01:41:52.74 ID:COFLrWVno
ほ
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