386:テスト[saga]
2018/01/01(月) 23:35:25.27 ID:kWtaM5hP0
パジャマを着こんだちひろの襟から腕を入れ、柔らかなふくらみに手を当てる。
「こ、ここでですか……?」
「んんっ……♥」
先端に触れると、可愛く鳴いた。
「っ、はぁ♥……もう……今脱ぎますから……ひぅっ……♥」
襟元から手首を出してもらうと、ちひろはその場で身に纏う布を脱ぎ、一糸まとわぬ姿へと変わった。
「もう見飽きちゃいましたか……?」
冗談交じりにそう告げると、Pはその言葉を否定するかのように乳房を貪り始めた。
「っ!ふ……♥ぅっん♥あっ♥」
ビクリと体を震わせながら受ける快感を甘受していく。
ちひろは行き場のない両手をPの頭にのせると、苦し紛れにその頭を撫でた。
「いっ♥っ……!!♥」
太ももを透明な汁が伝い、すでに準備ができていることを伝えていた。
Pはそれを見、再び強くハグをすると、反り返ったペニスをちひろにあてがった。
「っき、きていいですよ……」
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