387:名無しNIPPER[saga]
2018/01/01(月) 23:46:53.07 ID:kWtaM5hP0
「あ、あれ……?プロデューサーさん、ゴムは……?」
必要ないでしょうと呟き、ちひろの後ろに回ると、亀頭でぐずぐずに濡れた陰唇を撫でた。
「で、でも……子供出来ちゃいますよ……?」
先走りでぬらぬらと照る一物を、ちひろに押し付ける。
「そ、そりゃ欲しくないわけじゃないですけど……」
クリトリスをカリの返しで引っ掻くと、崩れかけていた理性はいとも簡単に壊れた。
「っ……♥♥」
「な、中に出すんですよね……熱々のせーしを……私の中に……」
想像が体を蝕み、やがて答えは一つになった。
「く、ください……プロデューサーさんのせーし、中にいっぱい下さい……」
隔たりのない肉棒は、抵抗することもなく膣へと飲み込まれた。
「はぁぁっ…♥っぁぁ♥」
肺から喜びのため息を出すと、ちひろは今までの抵抗を忘れたように雌の顔へと変わった。
「なかっ♥全部こすれて♥うぅっ♥」
キッチンで、ゴムを付けない背徳感が、襲い来る快楽を増幅させ、とぎれとぎれの言葉を降り積もらせていた。
「うごい、てっ♥プロデューサーさん♥きもちよくっ♥してください……♥」
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