44:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 00:45:55.63 ID:rtQ3syhFo
おっ!
45:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 01:23:06.34 ID:UAsDmIK1o
これは有能
46:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 01:45:27.52 ID:2gJlpKvDO
P「おぉ?いつもと違う封筒だ」
P「ちひろさん、これはいった
ドンっ
47:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 01:54:10.78 ID:2gJlpKvDO
「ようやく引けましたね……それではやっていきますね」
「……わ、やっぱり寝起きだからビンビンですね」
「早速見せてもらいますよ……」
48:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:01:10.28 ID:2gJlpKvDO
「まずは……さきっちょからですよ」
ちひろは、さらけ出された不埒な肉棒の先端に手のひらをつけると、軽くふれながらさすり始めた。
「さすさす……っふふ、これ気持ちいいんですか?」
49:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:05:52.41 ID:2gJlpKvDO
「んっ……ぢゅるっ……」
口から零れそうになった唾液を吸い取り、手の動きを段々と速くしながら、先端を舌で弄ぶ。
温かい口内に侵入した陰部は溶けそうな快楽を与えられていた。
50:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:10:02.14 ID:2gJlpKvDO
「出したいですよね、だって」
「プロデューサーさんのおちんぽ、もう射精したくてガチガチになっちゃってますもんね」
「いいですよ、はい」
51:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:13:27.62 ID:2gJlpKvDO
P「はぁ……はぁ……」
ちひろ「ん……んぐっ……げほっ」
P「大丈夫ですか?」
52:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:16:00.65 ID:drPKI1tYo
ほ
53:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:17:13.93 ID:drPKI1tYo
あらら
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