モバP「ちひろガシャ?」
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471:名無しNIPPER[saga]
2019/08/01(木) 09:23:06.96 ID:6ijM04Mr0
「プロデューサーさんのも……」

硬く、直立した陰茎がちひろの下腹部に当たり、ぬらぬらと光に反射する液体を纏わせている。

裏筋を指先でなぞると、より一層硬化し、主張を強めていく。

「座ってもらって……いいですか……?」

簡素な浴室用の椅子にPを座らせると、ちひろはいつも自身が使用しているポンプから、甘い香りの漂う液体を手に取った。

「汗かきましたよね……私が綺麗にしますから……♥」

厚い胸板にその手を載せると、火照った肌を摺動させていく。

ふわりと香る、普段から嗅いでいたちひろのにおいが、いきり立たせていた欲情を艶めかしく包み込んでいく。

するりと乳首をなぞられるたび、甘い電流の走るような刺激が訪れた。

「気持ちいいですか……これで、私と同じ匂いですね……♥」

徐々に泡立っていったソープを掬うと、ちひろは自らの胸部に乗せ、ささやいた。

「私も洗ってもらって……いいでしょうか」


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