470:名無しNIPPER[saga]
2019/08/01(木) 09:07:43.35 ID:6ijM04Mr0
決して広くない浴室に、性器をどろどろに濡らした男女が2人。
視線が交差するたびに、お互いのリビドーが高まっていた。
徐々に近づく距離が、高ぶった息を感じさせる。
「んっ……♥」
唇に噛みつく様に、容赦のないキスが始まる。
「っちゅ……っんん……!」
何も隔てるものの無い柔らかな双丘を掴むと、こちらも容赦のない愛撫を始める。
ハリのある膨らみを中央に寄せ、そのまま乳頭を親指で擦り上げる。
じんじんと痺れるような感覚が、ちひろの体温を上昇させた。
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