48:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:01:10.28 ID:2gJlpKvDO
「まずは……さきっちょからですよ」
ちひろは、さらけ出された不埒な肉棒の先端に手のひらをつけると、軽くふれながらさすり始めた。
「さすさす……っふふ、これ気持ちいいんですか?」
49:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:05:52.41 ID:2gJlpKvDO
「んっ……ぢゅるっ……」
口から零れそうになった唾液を吸い取り、手の動きを段々と速くしながら、先端を舌で弄ぶ。
温かい口内に侵入した陰部は溶けそうな快楽を与えられていた。
50:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:10:02.14 ID:2gJlpKvDO
「出したいですよね、だって」
「プロデューサーさんのおちんぽ、もう射精したくてガチガチになっちゃってますもんね」
「いいですよ、はい」
51:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:13:27.62 ID:2gJlpKvDO
P「はぁ……はぁ……」
ちひろ「ん……んぐっ……げほっ」
P「大丈夫ですか?」
52:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:16:00.65 ID:drPKI1tYo
ほ
53:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 02:17:13.93 ID:drPKI1tYo
あらら
54:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 10:01:18.92 ID:e+lmKHwtO
ちっひ
55:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 11:47:49.73 ID:xUK67Jo5O
よいぞよいぞ
56:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 23:50:59.04 ID:2gJlpKvDO
【添い寝】
ちひろ「あらら……こういうときに引いてこそだとおもうんですけど」ジトー
P「さっきので運を使い切ってしまいました」
57:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 23:55:37.22 ID:2gJlpKvDO
「失礼しまーす♪」
「触っちゃだめですよ?されるがまま、受け入れてくださいね」
「……どうしてもっていうなら、腕枕ぐらいはいいですよ?」
58:名無しNIPPER[sage]
2017/09/07(木) 23:57:00.80 ID:2gJlpKvDO
P「はっ!?寝てしまっていた……」
「帰ります、明日も頑張りましょうね」
P「……」
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