15:名無しNIPPER[saga]
2017/11/22(水) 21:21:55.34 ID:AgjH1v+40
うぅ……だ、ダメぇ……。さっきまではまだオナホ扱いだけだったからまだ何とかなってたけど……。いよいよこれから凛くんとのエッチ。大好きな彼からいっぱい、いっぱい気持ちよくさせられちゃうんだって考えると……おまんこの奥から期待を込めた発情汁がトロトロと流れ出てくるのを、もう止めることができません……♡
「はっ、はいぃっ♡ 凛くんが私で気持ちよくなってくれたことが嬉しくて、もう準備万端になっちゃってて……♡♡」
「そっか……卯月は本当にエッチな女の子になったよね。元々素質があったのかな?」
うぅ、ひどいよぉ……私、凛くんの彼女になる前はこんなにえっちな子じゃなかったのに。
凛くんと付き合いだしてたくさん、たくさん気持ちいことを教えてもらって、仕込まれて、調教されて、開発されて、雌にされて。女の子としての快楽を覚え込ませてもらったのに。
意地悪気な笑みを浮かべる凛くんのおちんちんはいつのまにか私の秘所のすぐ前まで持ち上がっていて、もはや愛液でぐしょぐしょになった役目を果たしていない布越しに私のクリトリスと先っぽ同士でキスしていました。
……んぅ、だめ。もう、我慢できない……♡
「……凛くん。来て……ください。凛くんが満足できるまで、私の事いっぱい抱いて、気持ちよくなってください……♡♡」
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