9:名無しNIPPER[saga]
2017/09/14(木) 01:27:04.68 ID:L+uLzerW0
けほっと少しえづいたけれど、笑顔を凛くんに向けてあげる。一度射精が終わって落ち着いた凛くんは、嬉しそうに私の頭を撫でてくれた。
「ありがとう。……でも、ごめん。一回射精しただけじゃ、まだ収まりがつかないかな……」
そう言った凛くんの股間は、今さっき射精したばかりだというのに全然柔らかくなる気配がしません。
普段のえっちでも、凛くんは何度射精した後でもまたすぐに硬くなって、えっちを続けたくなっちゃうくらいの男の子だから……。やっぱり一回お口で抜いてあげただけじゃ落ち着けないですよね。
「今度は――卯月のココも、使わせてくれる?」
そう言って凛くんは、私の股間から下腹部を、優しく指先で撫でてきました。
さっきの……オナホールみたいに扱われるイラマチオだけでも十分ペニスを受け入れる準備ができていた私のソコは、服の上からくちゃ……といういやらしい水音を立てながら、凛くんの指を沈みこませてしまいました。
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