8:名無しNIPPER[saga]
2017/09/14(木) 01:21:11.39 ID:L+uLzerW0
「おおおおおおおおおっ! 卯月っ! 卯月いいぃぃっ!!!」
びゅるるるぅーーーっ!! ぶびゅっ! びゅぶっ!! ぶびゅうぅーーーっ!!
どびゅっ! びゅぶびゅるぅっ! ぶびゅぅっ!!!
「ーーーーーっ!! んっふぅ…………っ♡♡♡」
射精の最後の瞬間、一気に喉奥まで突き入れられた凛くんのペニスから、熱い精液が食道に直接流し込まれます。
あまりにも大量に射精された凛くんのザーメンは、舌の上に乗っていないのに分かるくらい凄い粘度で……。ネバネバのドロドロな精液が、私の胃の中まで直接押しかけてきているのが分かります。
メスとして、凛くんの精液処理のための喉マンコとして使われている悦びと、私のお口で気持ちよくなってくれた証拠として射精されているザーメンの熱さと感触を味わいながら、私の脳髄にも痺れるような快感が走ってしまいました。
「はあぁぁっ、あっ、卯月っ、まだ、出るっ……!」
五秒か、十秒か。永遠にも感じられるほど長かった凛くんの射精もそろそろ終わりが近づき、最後に舌の感触を味わおうとした凛くんが突き入れたペニスを引き戻します。
びゅるっ、ぶびゅと先っぽから最後のザーメンが出てきて、それが私の舌の上に乗る。大半の濃いザーメンは喉奥へ直接射精されたので味わう事はできませんでしたが、最後に薄くなった少量とはいえ、大切に凛くんが私で気持ちよくなってくれた証拠を口内中に行き渡らせて味わいます。
「ぐちゅ、んちゅ………………っく、ごくん。……ぷはぁ♡」
ザーメンを飲み干した証拠として凛くんの前で口を開けて、んべえっと舌を出して見せる。真っ赤になった私の舌と、泡立った精液の残り香以外は何もない私の口の中を見て、凛くんは捕食後の動物のような野性的で、満足気な表情を浮かべました。
「ん……すごかった、ですね。りんくん……」
「久しぶりだから……ちょっと張り切りすぎちゃった。ごめん、苦しくなかった?」
「えへへ……凛くんのおちんちんなら、私は全然平気ですっ」
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