幼女「オラーッ!エッチしろー!」 俺「や、やめろーッ! 俺はロリコンじゃない!」
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24:名無しNIPPER[saga]
2017/09/21(木) 18:03:36.05 ID:y72+8agKo
俺は顔を上げて幼女の顔を見た。

その顔は、おっぱいやパンツで俺を誘惑するときの、悪ガキイタズラっ子の笑顔だった。

犬耳幼女「……何を言ってるんですか? その男はロリコンに決まっています。 全裸の女の子を家に連れ込む男なんて、ロリコン以外の何物でもないでしょう。
      あなたの存在こそが、その男がロリコンであるという証拠です」

犬耳幼女はフフンと鼻で笑った。

犬耳幼女「今回も私の鼻は正確にロリコンの存在を感知したということです。鼻高々、といったところですね」

幼女「ふふーん。私がロリコンの証拠ねー。じゃあ逆に聞くけど……」

幼女はビシッ!と、犬耳幼女に指を突きつけた。

幼女「お兄ちゃんがロリコンなら、なんで私がいるのに勃起してないの?」

犬耳幼女「……なにっ?」

幼女「お兄ちゃんがロリコンなら、全裸の女の子が側にいるなら、当然ボッキするはず。ロリコンというのは幼い女の子に性的感情をいだくからこそ
    ロリコンなわけで、エッチな気分にならないのなら、それはロリコンとは言わない、でしょ?」

犬耳幼女「そ、そんなの勃起してるに決まってるでしょうがーッ! オラーッ! ロリコン立てーッ!」

俺 「は、はいーッ!」

俺は軍人のように気を付けの姿勢でビシーッと立ち上がった。両手は身体の横、オチンチンは身体の前だった。

犬耳幼女「〜〜〜ッ! ば、バカな! なんで、おちんちん勃起してないんだ!?」

このときの俺のオチンチンはゆでた後しばらく放置されたスパゲッティのようにフニャフニャだった。
それもそのはず、朝からぶっつづけの幼女とのドスケベイチャラブ汗だくセックスで、キンタマの中身はカラッカラ。
全身の水分まで精液に変えたような状態で、とっくの昔に精子は品切れ。夜のセックスに備えて、
ドスケベミルクの仕込みのため、臨時休業の有様だった。


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