幼女「オラーッ!エッチしろー!」 俺「や、やめろーッ! 俺はロリコンじゃない!」
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名無しNIPPER
2017/09/17(日) 15:21:50.28 ID:Qf2pr4hIo
それ以来、俺は幼女からの誘惑を意図的に避けるようになった。
お風呂上りでパンツ一丁でうろついているときは無理やり押さえつけてパジャマを着せるし、
ソファに座りながらテレビを見ているときにケツを俺のおちんちんの上に乗せてきたときは、無言で腋の下に手を入れて、持ち上げて、横に移動させる。
そのたびに幼女は「ぶー! 本当は見たいくせに! ロリコンの本能から目を背けるなよな!」と言ってくるが、もちろん耳は貸さない。
これは幼女のためでもあるのだ。幼女は俺に好意を抱いているようだが、それは幼女特有の一時の勘違いというもので、成長するにつれて、俺への思いは薄れていくだろう。
「将来はパパと結婚する!」などと言っていた女の子が、女子高生くらいにもなると、父親を口が開きっぱなしのゴミ袋のごとく毛嫌いし始めるのと似たようなものだ。
だから、俺は幼女の誘惑をはねのけ、はねのけ、はねのけ続けた。
そんなある日、俺がブラックバイトから帰ってくると、普段は玄関ドアを開けると同時にパンツ一丁で出迎えていたはずの幼女が現れなかった。
さすがにもうあきらめたのか? と思っていたが、居間の電気がついているので、家にいることが分かった。
俺「おーい。帰ったぞーッ!」
声をかけながら、部屋の中を見てみると、ソファーの上に、幼女が仰向けに寝ていた。いつものような、パンツ一丁+バスタオルのスタイルではなく、
朝、学校へ行ったときの体操服姿のままだった。家ではいつもほどいているツインテールもそのままだ。ランドセルが床に放り出されているので、
俺の家に直接やってきて、そのまま寝たのだろう。「すーすー」という小さな寝息。普段のうるささとは対照的な控えめな呼吸音とともに、ちいさな胸が上下している。
日焼けした手足を見て、今日から運動会の練習が始まるということを思い出した。きっと、練習で疲れて、寝てしまったのだろう。
俺「静かにしていれば、可愛いのにな」
俺はふっと微笑んだ。そして俺のオチンチンの硬度が上昇していることに気付いた。
俺「あれ!? 待て待て待て! なぜオチンチンが固くなっているんだ!?」
これでは、「幼女が誘惑してくるからチンコが立っちゃったんだ」という言い訳もできない。俺は無防備な女子小学生を前にして、オチンチンが痛いほどに勃起し、
たまらずジーパンからオチンチンを取り出した。
俺「ち、ちくしょう! すぐに収めないと!」
俺はすぐに自室に向かおうとしたが、二、三歩歩いて、止まった。
もしかして、今ここで[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]すれば、最高の[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]ができるんじゃないか?
その考えは俺の脳髄を縛り付け、幼女から離れることを許そうとしなかった。
俺は、幼女に向きなおり、オチンチンをシコシコし始めた。
俺「くっ……ふぅ……!」シコシコシコシコ
幼女「す〜……す〜……」
俺「うおぉ……」シコシコシコシコシコシコッ!
幼女「す〜……んぎゅ……!」
俺「!!」
幼女「す〜ぷくー……」(鼻ちょうちん)
俺(く、クソ……驚かせやがって! 急がなければ起きてしまう……早く! 早く! うぅッ! で、でりゅ!)シコシコシコシコーッ!
俺「うおおおッ! で、出るぞーッ! 生まれたころから知ってるお隣の家の女子小学生をオナティッシュ代わりにするぞーッ!」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュドピューッ!
俺は体操服から覗くおへそ辺りを狙って出したつもりだったが、勢いが強すぎて、顔に向かって射出された。
パァン! 鼻ちょうちんが割れた。
幼女「んぐっ!? あれ? お兄ちゃん?」
俺「ファッ!? し、しまった! 逃げろーッ!」ダッ
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