幼女「オラーッ!エッチしろー!」 俺「や、やめろーッ! 俺はロリコンじゃない!」
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8:名無しNIPPER
2017/09/17(日) 15:22:19.08 ID:Qf2pr4hIo
両足が絡まって俺は転んだ。

俺「グェーッ!」

幼女「こ、コラーッ! お兄ちゃん! 私が寝ている間に勝手に私のお顔をオナティッシュにしたなーッ!」


どさぁー! 幼女が倒れた俺の背中に馬乗りになった。

俺「ぐ、グエーッ! ゆ、許してくれーッ! ロリコンお兄ちゃんですいませぇへーん!」

俺の脳裏にさまざまな罵倒が浮かんできた。『ヘンタイ』、『性犯罪者』、『キモイ』、『小児性愛者』、『ペドフィリア』……
これまで培ってきた幼女からの信頼が粉々になってしまったと絶望した。だが……


幼女「お兄ちゃんのバカッ!」 

ぎゅうっと、幼女は背中から抱き着いてきた。その抱き着き方は、ホラー映画などを見て怖くなったときに、怖さを胡麻化すために抱き着いてくるあの抱き着き方だった。

俺「よ、幼女? お、怒ってる、んだよな?」

幼女「怒ってるよ! お兄ちゃん! 勝手に一人でおちんちんシコシコして……、お、起こしてくれれば、私がシコシコしてあげたのに!」

俺「え、えぇ〜!?」

幼女「初顔射が、[田島「チ○コ破裂するっ!」]ドッピュなんてサイテー! お兄ちゃん、セキニンとってよね!」

俺「ちょ、ちょっと待てよ! お前は、怒ってないのか? 俺が勝手にお前をオナティッシュ代わりにして、ドッピュしたことを」

幼女「……た、確かにちょっとビックリしたけど……、私をそういう目で見てくれてるってことだよね? わ、私的には、それはうれしいというか……」モジモジ

俺「で、でも……世間的にはそれはロリコンという奴で……最低の性犯罪者予備軍みたいなもんなんだぞ……それを……」

幼女「私は、セケンテーとかより、お兄ちゃんとずっと一緒にいられるほうが大事だもん!」

俺「!」

幼女「お兄ちゃんは、どっちが大事なの? 世間体? それとも私?」

俺「そ、そんなの、お前に決まってるだろうがー!」ガバーッ

その後、吹っ切れたように二人はドスケベエッチしまくった。

幼女「んちゅ! むちゅ! お兄ちゃんしゅきぃッ!」

俺 「ウオーッ! おれも好きだぞーッ! おおっ! で、でりゅ!」パンパン

幼女「だ、出してーッ! 初潮(おせきはん)前だから中出しし放題だよ! 出してーッ!」

俺「ウオーッ! ドピュドピュドピューッ!」

お互いに貪るようにキスし合って抱きしめ合いながら、初潮前をいいことに中出しマーキングしまくった。

幼女「お兄ちゃん! もっといっぱい突いてーッ! 英才おちんぽ教育で、私の身体をお兄ちゃん専用に改造してーッ!」

俺「オラーッ! もっと射精して射精しまくるぞーッ!」

中出しだけでなく、全身に射精しまくって、幼女の全身が俺専用であることを示すようにぶっかけまくった。腋の下。ふとももの裏。手。足先。背中。
幼女の身体の表面に俺の精子が触れてないところはなかった。

20回ほど射精した後、さすがに疲れたのか幼女がうとうとしてきたので、一緒にお風呂に入って、シャワー浴びながら一回セックスした後、
お姫様抱っこで俺の部屋まで連れて行って一緒に寝た。(隣の家のおばさんは今日は夜勤だったみたいで、最初から俺の家に泊まることになっていたらしい)

寝言で「お兄ちゃんだいしゅき……」などという彼女の顔を見て、あぁ、一生この子を守っていこう。と決意を新たにした。


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