【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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◆XYOp.99oZs
[saga]
2017/09/25(月) 01:10:04.04 ID:SOlz3And0
しかし、未来に最大の呪縛がのしかかるのは、この直後のことだった。
総帥「よし…出すぞ、未来!」
未来「…?♡♡だ、出す…?♡♡♡」
未来は精液を知らない。ゆえに「出す」の意味も知らず、拒否すらできなかった。
そのまま、半ば無抵抗で
未来「……!?♡♡な、何か…入って…あつい…!?♡♡」
総帥「っ…ふぅ…濃いのを注ぎ込めたなァ…」
ようやく羽交い絞めの体勢を解いた総帥の腕から解放され、そのまま倒れこむ未来。
本来起きていられないのに無理に起こされていた身体は派手な音を立てて倒れる。
未来「はぁ…♡♡はぁ…♡♡」
総帥「…ついでに、こんなものもプレゼントだ」
総帥は、精液を掻き出すこともできない(その必要性があると知らないのもあるが…)未来の首筋に手をかざし…
未来「うぁっ…!?♡♡」
未来(な、何…!?今、首が一瞬…焼けるように熱かった…!?)
未来が思わず首に手を当てる。そこには、触っただけでは分からないが、赤いチョーカーのような紋様がついていた。
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