【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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◆XYOp.99oZs
[saga]
2017/09/25(月) 01:38:49.74 ID:SOlz3And0
未来「…っど、どいてっ!!♡♡」
極限まで高まった性欲とは恐ろしいもので、力が入らず動かなかったはずの身体を無理に動かし、ムカデ達を強引に引きはがす。
未来(あぁ…触りたい…♡♡触ってもいいよね、私のカラダだもん…♡♡そうだよ、触っちゃえ…♡♡♡)
もう未来の心の中には天使はいなかった。悪魔だけが一方的に甘美に囁き続け、積極的に性欲に堕ちる。
そしてその手を、
服の上からでも分かるように自己主張している乳首に
ヒクヒクしながら愛液を垂らして指を待ちわびる筋に
伸ばし…
総帥「残念、おあずけだ」(パチン
未来「…!!?」
総帥が指を鳴らした瞬間、未来は自分の身体に触る前に、大の字に磔にされていた。
未来「な、なにこれっ、どこから…!?う、うごけな…て、手だけでも、開放してください!!♡♡おねがい!!♡♡」
総帥「断る。未来、お前アイドルとしての自分が大事なんだろ?だったら…カメラの前じゃ我慢しないとなぁ?おっぱいいじるなんて、おまた弄るなんて…だめだぞ?」
もっともらしいことを言うが、その顔は嗜虐心を隠しもしないニタニタとしたもので、未来の切なそうな赤い泣き顔を見ては悦んでいる。
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