【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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467: ◆XYOp.99oZs[saga]
2017/11/05(日) 19:20:18.81 ID:EDmDtLj20
機械姦戦闘員の中

未来「こ、ここ、どこ…!?」

発情しきっていた未来も、自分が見覚えのない場所で四つん這いで拘束されていることでさすがに焦りや困惑の色を浮かべる。
だが、そんな一瞬取り戻した正気すらもすぐに再び消し去ろうと

プシューッ

未来「わぷっ…!?」

未来の顔に勢いよくガスを噴射する。戦闘中に集中した状態なら簡単に出来たであろう「吸い込んではいけない」という判断すら出来ず、未来は間の抜けた声を出したままそのガスをおおいに吸い込んでしまった。

未来「あっ…♡♡♡」(ビクンッ

未来(今たくさん吸っちゃったのって、たぶん…♡♡♡)

手遅れになったところで今更吸ったものの正体を察する未来。そして、それに気を取られているうちに、こっそりわき腹や背中、お尻に電極パッドが貼り付けられていたことにも気付けない。

未来「…?えっ………!」

その未来の前に現れ迫ってくるのは、ブラシのついた搾乳機やバイブなど、女の性感帯という性感帯を徹底的に責め抜く様々な道具の数々を持った機械のアーム。

未来「ま、待って…待って、プロデューサーさん!?」

未来(私、あんなの来たら…狂っちゃう…!)

すでにここまでに十分狂わされていたという自覚も持てない未来は、「これから狂わされる」と錯覚し、この日初めて凌辱に対する恐怖を抱く。しかし、プロデューサーが今更容赦をするはずもなく…

ビリビリッ

未来「きゃあああっ!?♡♡♡♡」

電極パッドからいきなり電流が流された。

未来「お、お尻っ…!?お腹もっ…!?ひんっ…♡♡♡」

知らず知らずのうちに先ほど貼られていたパッドから流れる電流に悶え翻弄される。
そして、先ほどガスを吸っている間に電極パッドを貼られたのと同じように、今度は電流に気を取られているうちに…

未来「やああああああああっ!?♡♡♡♡」

未来の、中学生らしい発育途上の胸を包む服にも、愛液でグショグショになった下着越しにもブラシが襲い掛かった。
ブラッシングされて服と乳首が、下着とクリトリスが激しく擦れ合うだけでも絶頂してしまう。

未来(やだっ…私、シャインマジシャンの服で感じて…イってる…♡♡♡)


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