【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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468: ◆XYOp.99oZs[saga]
2017/11/05(日) 20:17:16.82 ID:EDmDtLj20
だが、機械は服越しの性感攻撃などで満足しない。直接未来の身体を求め、アームで強引にそのコスチュームを引き裂いていく。

未来「あっ…わ、私の服…っ!」

下着は当然として、こっぴどく負けて力を失った未来のコスチュームも強度を失い、もはや普通の女の子の私服となんら変わらないものになっていた。
あっさりと隠すべきものが露になり、自分の恥ずかしい箇所に快楽責めの手先が到達する。

未来「や、やらっ…ひあああああああああぁ♡♡♡」

身をよじって逃れようという無駄な抵抗を試みたのも束の間、未来の勃った乳首もクリトリスもブラシでこすられていく。

未来「お、お願いっ♡♡落ち着かせt…ひいぃっ!!?♡♡」

未来の懇願など何も聞き届けはしないといわんばかりに、お尻にはバイブが突っ込まれピストンされていく。
さらにクリトリスを弄るブラシの先からは、別のものが中に入ってきていた。

未来「も、もうっ、むりぃっ………!♡♡♡」

自らの許容量を遥かに超えた強すぎる刺激の連続に、未来は意識を手放してしまいそうになる。
が…

バリバリバリッ!!

未来「ひぎいいいいいいいいいいいいいいいっ!!?♡♡♡♡」

突如、それまでの責めとは明らかに趣向が、いや、目的すらも違うとすぐに分かるような衝撃が未来を襲った。
吹き出る汗と涙と愛液。まるで雷にでも撃たれたかのような加減を知らない電撃。
何が起こったのか分からずとも、未来の意識は強制的に覚醒させられた。

総帥『やあ未来、どうやら気絶しかけたようだな…?気を付けろ。そいつはお前が気絶しそうになるたびに、その電撃で無理矢理叩き起こしてくるぞ』

未来「ひっ…!?う、うそっ…!」

ニヤけた声で機械の中に放送を流してくる総帥。その仕組みを気にしている余裕などあるはずもなく、その内容だけが頭に刻まれ、怯えきって震えが止まらなくなる。

総帥『ああ、そうそう…』

未来「…?」

総帥『…先ほどからの未来の痴態は、全て撮られている。あとでシアターのみんなにも見せるから楽しみにしていることだ』

未来「…!?や、やだっ!静香ちゃんや星梨花や翼や、みんなに、こんなとこっ…ああああああっ♡♡♡♡」

残虐な情報に拒絶の意思を示そうとするも、それすらも突如『ナカ』から感じた電撃で遮られる。

未来「な、なに…こんどはぁ…?♡♡♡」

それは、先ほどのブラシの先から伸びた、電気振動するバイブであった。それをグリグリとボルチオに強引に押し当てながら、電撃と衝撃を強引に叩きつけていく。それを拒む手段もない未来は、無理矢理快楽へと変換させられながら連続絶頂へと導かれていく。

未来「や、やだやだっ…♡♡みんな、見ないでっ…やだあああああああああっ♡♡♡♡」

未来の地獄は、まだまだ終わらない…


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