【エロゲ風安価】P「ブラックジャンボ総帥になった」part2【ミリマス】
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◆XYOp.99oZs
[saga]
2017/12/03(日) 18:46:33.53 ID:MRrf2KWv0
それからも、可憐の淫獄は続いた。
サタン「まったく、シャインマジシャンとはいやらしい乳をした娘が多いものだな。服の中に手を入れるとそれがより分かる」
可憐「やああっ♡♡ち、直接揉まないでぇ♡♡♡乳首つままないでぇっ♡♡♡」
しかしその中で、
総帥「こんなにここも濡らしてなぁ」
可憐「い、言わないで、プロデューサーさん…もうやめっ…ひあぁっ♡♡♡」
可憐はおかしなことに気付き始めていた。
可憐(お、おかしいよ…こんなに身体をイジられたら…絶対、もうイってるはずなのに…)
そう、イケないのである。どんなに気持ちいいと思っても、一定のところで快感を止められ、溜まったものを一気に放出して落ち着くということができない。
総帥「…その怪訝そうな表情、ようやく気付いたか?」
可憐「っ…これ…♡♡人を、ただ気持ちよくさせるだけじゃ、ないん…ですね…!?♡♡」
総帥「ご名答。さすが可憐だな。それは未来につけた淫紋とは違う…俺の精液を中に注ぎ込まれなければ、お前はもうイくことはできない…俺に犯されなければ、お前は快楽をただただ体内に溜め込み、いずれ脳がパンクして廃人になる…というわけだ」
可憐「……?………。………!?」
勝ち誇ったような総帥の少し長い説明に、すでに疲弊と快楽で情報の処理力が落ちている可憐は消化するのに時間をかける。
そしてその全てを理解した時、真っ赤だった可憐の顔色が明らかに悪くなる。
可憐が今まで考えていた最悪の展開は、「未来のように録画され、みんなの前で痴態を晒してしまうこと」だった。だが、これはヘタしたらそれ以上。
このままでは自分は廃人になる。それを防ぐ手段は、目の前の敵に犯されることだけ。
最悪を超えるほどの二択に、可憐は言葉が出ない。
総帥「あぁでも、俺は敵だから?未来に酷いことをしたからぁ?俺なんかには犯されたくないよなぁ?じゃあそのまま廃人にでもなろっかぁ?」
可憐「っ…!」(ポロ…ポロ…
総帥が楽しそうに煽りの言葉を投げつけると、可憐は泣きながら現状を憂う。
可憐(わ、私は…どう、すれば…!?)
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