11:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:10:18.68 ID:PDZQnjbl0
顔を真っ赤にさせたネネに突然押し返され、抱き着くようにしていたネネの体が離れる。
上体を起こすと、俺の拘束から逃れたネネがカチャカチャとズボンのベルトを緩めようとしていた
ネネ「もう!すぐに調子に乗っちゃうプロデューサーさんにはお仕置きです!」
ズボンとパンツがずり下げられ、膨張した愚息がネネの眼前にさらけ出される。
P「ちょ、俺まだ風呂入ってないから汚いから!」
ネネ「ダーメです!大人しくしててください!」
その言葉とともにネネが陰茎を咥えこむ。
温かな口内と少しざらついた舌の感触が強烈な快感の波となって流し込まれ、思わず呻いてしまう。
20Res/14.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20