12:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:11:37.63 ID:PDZQnjbl0
ネネ「じゅるっ、ちゅぱ、あむ......」
P「んぐっ、あっ!」
ネネ「ふふ、ビクビクして可愛いです……♡」
指でつーっと裏筋をなぞりながら、恍惚とした表情でつぶやくネネ。
これも体を重ねるうちにわかったことだが、ネネは触られているうちは初心な反応をする割に、自分が攻めに回ると妙にノリノリになるのだった。
最近はどこからか知識も仕入れているらしく、そういう技術にも磨きがかかってきていていた
ネネ「ちゅぅっ、れろ、はむっ」
いきり立った竿が舐めまわされ、じゅるじゅると吸い上げられる。
柔らかくもザラザラした舌が亀頭を、裏筋を、竿全体を攻めたてて止まらない
P「だっ、もう出るっ……ぐぅっ!」
ドプッ ビュルルル
精が解き放たれ、白濁した液体がネネの口内を埋め尽くした。
コクコクとネネの喉が動き、それを飲み下していく
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