14:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:15:39.08 ID:PDZQnjbl0
ずにゅり、と音をたてて竿が秘所に咥えこまれる。濡れきっていただけあり、すんなりと奥まで挿入することが出来た。
からみついてくるような快感を感じながら、俺は腰を前後に動かし始める
ずちゅっ、ずちゅっ
ネネ「あっ、や、はぁ……!」
俺の動きに合わせてネネの体も揺れる。その度にぷるぷると揺れる美乳や快感に歪むネネの表情が劣情をさらに煽り、腰の動きを加速させていく
P「ここもっ、弱かったよなっ……!」クリクリ
ネネ「やぁ♡今、そこはダメッ…ですっ…!はっ、あん、やあああ♡」
抽送を続けながら、ピンと存在感を示すクリトリスを親指でこね回してやると、ネネの体が一際大きく跳ねる。
膣内がキュウと締まり、パン、パンと腰を打ち付ける音が部屋に木霊する。
激しい動きで飛び散る汗や体液が新品のソファや綺麗に磨かれた床を汚していたが、そんなものはどうでもよかった。
俺たちの眼に映るのはお互いの身体だけで、頭にあるのは愛情と肉欲だけだった
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