13:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:13:29.44 ID:PDZQnjbl0
ネネ「んく、んくっ、ぷはぁ……♡ふふ、いっぱい出ましたね」
モバP「はぁ、いつの間にこんな上手くなったんだよ」
ネネ「私だってやられてばっかりじゃ悔しいですから♪それより……」クチュ
ネネがスルッとショーツを脱ぎ捨て、下半身に手を添える。
薄らと茂った美しい丘陵は糸を引くほどに濡れそぼっていて、既に準備万端といった感じだ
ネネ「もう私も我慢できなくなってしまって……その、ください♡」
こんな可愛い子にこんなことを言われてはたまったものではない。
さっきの射精もそこそこに再びいきり立った己の股間に若干苦笑しながら、ネネをゆっくりと優しくソファに横たえ、竿を秘所にあてがう。
先走りと愛液が混ざりあい、お互いの性器がぬるぬるてらてらと光る。秘所の入り口と亀頭がちゅこちゅこと擦れて気持ちいい
ネネ「んっ、あっ……プロデューサーさん、はやくぅ……!」
P「ああ、挿れるぞ……」
ネネ「あっ、んっ、んんんんん〜〜〜〜〜!」
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