5:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:01:47.03 ID:PDZQnjbl0
食卓の上には、美味しそうに湯気を上げる料理が並んでいる。人一倍健康に対し熱心なネネは、当然ながら料理の腕もピカイチだ。毎日のように栄養バランス、味共に完璧な食事を作ってくれるので夫冥利に尽きるというものである
そこでふっと、俺のスーツや荷物を片付けてくれているネネの後姿を眺める。薄手のピンク色のキャミソールに、紺色のスパッツ。カバンを拾うために屈むと、その豊満なヒップラインが丸わかりで―
P「……」ムラッ
まだこちらに背を向けているネネに、俺はスタスタと歩み寄る
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