6:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:03:02.65 ID:PDZQnjbl0
ネネ「え、プロデューサーさん?どうしたんで――きゃあっ!」ガバッ
そして後ろから抱きつくと、お尻を撫でまわしながらその唇を奪った
ネネ「んむ、ちゅっ、れろろ、ちゅう、むちゅう……ぷはぁ!ダメです、プロデューサーさん、ご飯冷めちゃいま、んむぅ!?」
半ば強引に舌で口をこじ開け、口内の感触と唾液の味を存分に楽しむ
P「ごめん、我慢できない」
俺はネネをソファーに引き込んで後ろから抱きかかえるように座ると、キスをしながら胸を揉みしだく。巨乳と言うほどでもないが手にすっぽりとおさまるその形のいい膨らみは、柔らかな快感を指先から伝えてくる。
ネネ「んむ、ちゅっ、あう♡あっ、やぁ、んっ♡」
P「やっぱりネネのおっぱいは最高だよ、たまらない」モミモミ
ネネ「そんっ、な、恥ずかしいですっ、ひゃぁっ!?」
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