7:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/23(土) 02:04:43.13 ID:PDZQnjbl0
するりとキャミソールをたくし上げると、ブラのホックを外して取り去る。露わになった胸を撫でまわすと、ネネの体がビクンと震えた。
ネネ「んっ……あっ、やん、あぅ……♡」
白く美しい果実を両手で存分に堪能する。肌触りは絹よりもなめらかで、感触はこの世のどんなものよりも柔らかい。決して他のもので代用や再現することはできない女体の神秘だ。
ムニムニと弄んでいると、先端の薄桃色の突起が段々と固さを帯び始めているのがわかった。おもむろにそれをつまみ上げる
ネネ「ひうっ!?そこはぁっ…….ダメですっ……!」
P「ネネは本当に乳首弱いよな」クニクニ
指の間で擦りあげるうちにさらに固さを増すその先端は、つるつる、こりこりとした感触が心地良い。既にネネとは何度も体を重ねているが、毎回面白いほどに反応するので先端を責めるのは最早俺の中でお約束のようなものになってしまっていた。やりすぎると後で怒られるのだが、その様子もまた可愛いので儲けものというものだ
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