【安価】モバP「どうやら俺は催眠術が使えるらしい」【R18】
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149: ◆vuhMSi6wNU[saga]
2017/09/24(日) 02:59:45.90 ID:tUL2miwc0
美波「これいじょっ♥いくのっ♥♥ああぁぁっ♥♥ほんとにっ♥こわれっ♥♥」

そうかそうか。なら確かめてみよう。さんざん俺をからかったお仕置きだ。



パチンッ


パチンッ



美波「えっ……♥♥……かっ♥♥♥ひっ、あっ♥♥いっ、ちぃっ♥♥♥」

美波「なっ♥いまっ、なにがっ……あぁっ♥にぃ♥♥……んおぉぉっ♥♥さっ♥あっ♥♥あぁん♥♥」

美波「よんっ♥♥……ごっ、お"ぉぉぉっ♥♥♥♥おっ、おひぃぃっ♥♥ろぐっ♥……あ"うぅぅっ♥♥な、な"っ♥♥」

"子宮口が一番の性感帯になり、そこで絶頂した回数を数えなくてはいけない"


美波「……じゅう、に"ぃっ♥♥じゅっ……さっ…♥あ"っ……♥♥……い"い"いぃぃぃっ♥♥じゅっ、よ"ぉぉぉっ♥♥♥」

"射精されるまで気絶はできず、射精された時には今までで一番の快楽を得られる"


美波「……ひゃんじゅっ♥♥……さんじゅっ、いち"ぃっ♥♥……さん、じゅっ、に"っ、いぃぃぃっ♥♥もっ、しんじゃっ♥しんじゃうぅっ♥♥」

こちらが射精しない程度に調節をしつつ、美波の弱点を確実についていく。


美波「よんじゅっ、ななぁっ♥♥♥……よん、じゅ、はぁ♥♥ちぃぃぃぃっ♥♥♥…おねがっ♥Pしゃっ♥しゃせいっ、しゃせい、してぇっ♥♥」

髪を振り乱し、手でシーツを引き掴み、今まで俺しか見たことのない極限の快楽と必死の懇願が混じった表情を浮かべる美波は何よりも美しい。


美波「よんじゅうぅっ♥♥きゅぅっ♥うあぁぁぁぁ……♥♥しゃせぇ♥♥しゃせぇしてくださいっ♥♥みなみに、たねづけっ♥♥はやぐぅっ♥♥」

その表情とはしたない射精のおねだりに限界が来た。



美波「ご、じゅ……♥♥♥っっっっっ♥♥♥♥♥♥あ"お"おぉぉぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥」

ペニスの先端からごぼりと熱が噴き出した瞬間に周囲の肉が寄り集まる。とろける柔らかさが解くことができないほど強く締め付ける。

放出するというより美波の奥深くへ決定的なものを流し込む射精。俺自身今までに味わったことないほど深い悦びを感じる射精。

それは単に自分が満足できたということ以上にこのメスを完全に支配できたという充足から来ている感情だった。


美波「あはぁ…♥♥♥あったかい、あったかいよぉ♥♥♥♥みなみ、いま、しあわしぇ…♥♥♥」

ぐずぐずになった顔で笑いながら力の入らない体をだらりと横たえる美波の姿は今までの彼女の中で最も無様で最も優美だった。

今まさに白濁を注ぎ込まれて膨れていく彼女の腹を撫でる。

美波「あぁぁぁぁっ♥♥♥あっ、ひっ♥♥♥♥それっ♥む、りぃっ♥♥♥」

ぴくぴくとしびれる彼女の両手に一瞬力が入り、同時に彼女の顔が何かを我慢するように引きつり――そしてゆるんだ。



美波「あぁぁぁぁ………♥♥♥♥♥でてるぅ♥♥♥ごめんにゃさい、Pしゃ…♥♥♥とまんにゃい♥♥あはぁぁ♥♥♥」

ちょろちょろという力ない音と共にシーツがうっすら黄色く染まる。

漏らした当の本人は恥ずかしさを打ち消すほどの喜悦でこちらに謝罪しながら、電源が切れたようにふつっと寝息を立て始めた。

これは起きた後もお仕置きをしなければな。昼のドリンクのせいか未だ萎えぬモノをナカから抜きながらそうほくそ笑んだ。


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