【安価】モバP「どうやら俺は催眠術が使えるらしい」【R18】
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148: ◆vuhMSi6wNU[saga]
2017/09/24(日) 02:47:26.15 ID:tUL2miwc0
美波、これは何だ?

美波「あぁ…♥ローター、ですぅ……♥♥寮を出るときからずっと、つけて…♥」

いけない娘だな。そんなに待ちきれなかったのか。

美波「うぅぅ…♥だって、ガマンできなかったんです…♥ホテルに着いたらすぐに入れて欲しくって……♥♥」


自分で準備万端にしておいたということか。どうやら彼女の定義する愛する彼氏とやらは相当の変態らしい。

なるほど、俺は収まるところに収まったわけだ。

とっととベルトを外して、興奮しきった自身を外気にさらす。

美波「あ、あぁぁ…♥おっきい……♥♥それに、すごいにおい…♥」

美波が震える息をついている間にレースの下着を抜き去ってしまう。もはや準備など必要ない。

生のままの挿入だが構うものか。美波のことだ。冷静な判断力を利かせてピルぐらい準備してきているだろう。



美波「ひぃっ……♥あっ、はいって、きっ……♥♥」

突き入れた瞬間に感じた体内の拒絶を一気に押し通す。繋がった箇所から流れ出る少量の鮮血を見る美波の目に痛みは感じられない。

美波「あぁぁぁぁ……♥♥♥ひろがってる…♥かたいっ、おっきいよぉ…♥♥」

突き入れた場所から少しずつ進んでいくモノの感触に酔いしれ、広げられていく穴に悶えるばかりだ。

美波「あぁ……♥……くぅんっ♥♥ぜんぶ、はいったんですよね……♥♥」

最奥まで挿入されたそれを見て美波が満足げにほほ笑む。その様は女神というより淫魔と表現した方がより実態に近いだろう。


見下ろす美波の体から噴き出す汗を見て、今更ながら自分の体にも熱さを感じる。

ネクタイごとはぎとるように乱暴に自分のシャツを脱ぎ捨てると美波の薄手のシャツに取り掛かった。

美波「んっ…♥どうですか?美波のカラダ……きれい?」

両手を万歳して服を脱がされた美波の体は無駄な部分が皆無と言っていいほど艶やかで美しく官能的であった。

乳白色の地の上にある黒いブラジャーをさっさと取り去ってしまう。じっくり見ている暇はなかった。

その下に隠されていた豊満な乳房とその頂点に見える控えめな桃色の突起に目を奪われたからだ。


美波「ひゃっ♥♥Pさんっ♥きゅうに、やぁっ♥だめっ、ですぅ♥♥」

むしゃぶりついた乳首は甘い。美波の匂いを濃縮したような味にミルクの芳醇さまで感じ取ってしまいそうだ。

美波「ひんっ♥やっ♥かんだら、よけいぃ♥♥しびれて、きちゃぅぅ♥♥」

両の乳房を交互に甘噛みするたびに心地のいい感触が伝わり、興奮が限度無く高まっていく。

それは彼女も同じことで、肉棒に占拠された秘部の奥がぐじゅりと蠢いたのを確かに感じた。



美波「あっ……♥…ああああぁぁぁぁっ♥♥♥♥♥」

ちゅぱりと口を離し美波の口から切なげな声が漏れた瞬間、思い切り腰を前に突き出す。

初めて受けたであろう子宮への強い刺激で彼女はその美しい声を震わせながらたやすく絶頂に達した。

だが、緩める気は毛頭ない。仰向けの彼女の腰を掴んで着実に奥を責め立てる。

美波「あああぁぁっ……♥♥いいっ…♥はぁあぁぁぁぁぅっ…♥♥だめになるっ♥みなみっ♥だめになっちゃいますぅっ♥♥♥」

先ほどまで処女だったとは思えない嬌声が俺の欲望を溢れさせる。この女を味わいつくせと本能が叫ぶ。


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