【安価】モバP「どうやら俺は催眠術が使えるらしい」【R18】
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19:名無しNIPPER[saga]
2017/09/23(土) 23:41:53.93 ID:1UZqGvH50
数分後、仕事の話をひとまず終えると、まゆも四度目の絶頂を迎えてくぐもった嬌声を挙げた。

まゆ「あっ……♥はぁい…♥♥また、くわしい話は後日……んぁっ♥ひぃぃっっ♥♥♥」

軽く頭に手を置くとそれだけで達したのか、ぷしっという音と特有のにおいが感覚を刺激した。

まゆ「んんっ…♥♥ふっ…♥ふぅぅっ……♥♥ひぉぉぉ…♥♥」

トロトロになった顔を机に映しながら余韻に浸る彼女を見て、考える。



まゆが悶え狂い、呆けた顔を晒す。この眼福の光景は十分に俺を満足させてくれた。

しかし、俺が予想していたのは仕事の話を聞くでもなく、ひたすらにオナニーするまゆだったのだが、このズレは何なのか。


そうして、ある仮設に行き当たる。

催眠の効果は"オナニーは恥ずかしくない"という催眠であった。あくまでも限定的な認識改変。

"人前でしても恥ずかしくない行為"は"仕事中に行なってもいい行為"とイコールではない。

人前でメールやSNSを使うことに抵抗はなくても、仕事中にはできない。どうしてもの時はこそこそと隠れてやるはずだ。

まゆは催眠によってゆがめられた理性を総動員して、仕事の話をしている間はできるかぎり控えめにしていたのではないだろうか。

で、あれば。



まゆ、もう仕事の話は終わったから好きにしていいぞ。

まゆ「ふぇ……?……あっ♥はぁい…♥」

俺も見ていていいよな?思いっきりやってくれていいから。

まゆ「ひゃい…♥♥Pさん、まゆを見ててください……♥♥♥」


仕事の話はおしまいという区切りをつけてやったことで、まゆの自慰行為を縛るものは完全に取り払われたようだ。

ライブの資料を乗せた机を横にずらすと、変色したスカートと半ば引き下ろされた下着、そしてぱっくりと開かれたまゆの秘所がよく見えた。

てらてらと光る陰部、その中ほどの穴からとめどなく流れる愛液が整えられた陰毛をぐっしょりと濡らしている。

まゆ「ふっ……いぃぃんっ♥♥♥はーっ♥♥はぁぁっ♥♥い、いぃぃっ♥♥」

躊躇なく穴に突きこまれた左手の二本の指の動きに合わせて、右手は膨れた陰核を潰すように動く。

女性の自慰など間近で見たことはないが……なるほど、手慣れたものだ。



いつもそうやって弄ってるのか。いつごろからだ?

まゆ「Pさんにっ、出会って…♥♥それから、あっ♥ぅんっ♥♥はじめて、しましたぁ…♥♥うふ……っ♥♥」

まゆ「言葉やにおい…♥あっ、と……♥♥あたま…♥なでて、くれたりぃ♥てに、さわっ…てぇ♥♥くれた、こと…♥おもいだして、ひとりでっ♥♥♥」

質問に答えている間もまゆの手は止まらない。


どれぐらいやってるんだ?

まゆ「あぁんっ♥♥ひっ♥い、いちにちに……♥♥いち、か、にぃ……♥♥」

本当にそれだけか?まゆのココ、ずいぶん開いちゃってるぞ。

まゆ「いちじかん、かぁっ…♥♥にじかん……くらい……♥♥♥あっ、はぁっ♥♥くぅぅっ♥♥♥」

まゆのカミングアウトに返す言葉がなかった。彼女の異様な色気はそのせいなのかもしれない。


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