【安価】モバP「どうやら俺は催眠術が使えるらしい」【R18】
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20:名無しNIPPER[saga]
2017/09/23(土) 23:42:54.60 ID:1UZqGvH50
俺がまゆの性豪っぷりに若干の恐怖すら抱いているのを尻目に、オナニーはラストスパートに向かう。

まゆ「イくっ…♥♥♥いっちゃう…♥♥Pさんっ♥Pさんっ♥♥PさんPさんPさんPさんPさんっ…♥♥♥♥♥」

名前を連呼しながら、左手の指が三本になって中を激しくかき回し、右手がクリトリスを強くつまむ。そうして――


まゆ「ああぁぁぁぁっ♥♥♥はうぅぅぅっっっ♥♥♥……へぁぁ…♥ひっ♥♥あはぁ♥♥」

ひと際激しい水音とともに陰部から愛液が迸る。ぴゅっと走る愛液は俺の革靴にまで飛んできた。

遅れてやや粘り気のある液体がどろりとまゆの体と椅子を濡らす。


大股開きになった足の先はぴんと張って電気でも流されたかのように時折上下し、手は力尽きたようにくたりと垂れさがった。

推定五度目の絶頂に今度こそ無尽蔵の体力を使い果たしたらしい。



立ち上がって放心したまゆの顔を覗き込んだ。

ステージの上のおっとりとしていながら魔性のオーラを持つトップアイドル、佐久間まゆはそこにはいなかった。

まゆ「おぉっ……♥P、しゃぁん…♥♥まゆの、おなにぃ…♥どう、でしたぁ♥♥」

ただ快楽に身を任せきり、だらしなく口を開き目を蕩けさせながら啼く雌の姿があるのみだ。


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