【艦これ安価】提督「艦娘たちとデート?」(番外編)
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614: ◆cU/osbLpwQ[saga]
2019/02/07(木) 23:02:08.10 ID:Py1glEK60


「大丈夫だよ」

「……そう……」


アークはほっと安堵する。

アナルから指を……つまり異物を引き抜く感覚は、脱糞の感覚に似ているのかもしれない。

だから俺にストップをかけたのだろう。浣腸はしたが、万が一残っていたらと思うと。

そしてそれを恋人に見られでもしたら、顔を合わせたくないくらい恥ずかしいだろう。

人差し指の先がアナルから離れた。

両手で尻肉を鷲掴み、ピストンに本腰を入れる。


「アーク、最後まで一気に突くぞ」

「はっ、ああっ、あっ、あっ、あっ!」


深く、激しく突く。

亀頭が入口付近まで来ると、勢いよく子宮口へぶつける。

手で尻肉を押し広げて、いやらしくひくついている尻穴を見ながら、ぱんぱんぱんと音を出す。


「はあっ……はあっ……」

「あっ、あっ、あっ、あっ、はっ、ああっ!」


肉棒への刺激を焦らしたせいか、射精感がみるみる募っていく。

尻肉から手を離し、アナルに直接触れてぐにぃっと押し広げた。


「ああっ、あっ、Admiralっ……! やめ、てっ、はずか、しっ……!」


今度はやめろと言われてもやめない。

アナルが中を見られないようにと閉じようとしているが、指でしっかり広げているので叶わない。

今は膣でしかできないけど、いつか開発が完了したら、このエロい穴に挿入しよう。


「アークっ……だ、出すよっ……!」

「はっ、あふっ、んっ、んっ、んっ!」


アナルから指を離し、尻に手をぴったりとあてがう。

すりすりと撫で回したり、強めにスパンキングしたりして興奮を煽る。


「出るッ……ああ、イくッ……!!」

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」




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