【艦これ安価】提督「艦娘たちとデート?」(番外編)
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615: ◆cU/osbLpwQ[saga]
2019/02/07(木) 23:40:18.93 ID:Py1glEK60
アークの膣内がこれでもかというくらい肉棒を圧迫してくる。

強い締めつけの中を強引に突き進み、快楽に陶酔する。


「はあっ、はあッ、はあッ」

「あっ、あっ、だ、めッ……! あっ、ああああッ――――――!!」


そのうちアークがびくんッと震え、体を痙攣させた。

先に絶頂してしまったようだ。

おかげでトドメを刺される。熱いものが根本までやって来たのを感じ、咄嗟に肉棒を引き抜いた。


「イ、くッ……!! うううッ――――――っ!?」


びゅくるるるるるっ、びゅるるっ、びゅるるるっ。

綺麗な桃尻に狙いを定め、ぶっかける。精液を搾るように竿を扱いて吐き出す。

白濁液が、尻肉、アナル、太ももを汚していく。


「……ふう……ふう……っ」


やがて、最後の一滴を尻に垂らした。

全体を眺めてみると、とても卑猥な光景だ。

性欲が沸き上がってくるのを感じる。もう2発はいける。

だが、これからもアナル調教に時間をかけたい。そのたびに1回は射精したいから、1日に何回もやっていたらかなりキツい。

ここは我慢しよう。


「……ああっ」


俺は最後にもう一度、アナルを責めることにした。

人差し指で穴の周りを優しく撫でたり、穴に少し沈ませたりする。

アークは責めが終わるまで、ずっと敏感に反応していた。

――――

翌日の夕方。

執務を終わらせた俺は、パソコンの前でとあるページにアクセスしていた。

例のオモチャ屋のサイトだ。

というのも、アナル調教は時間をかけるというのは重々承知しているのだが……辛抱できないのだ。

速くあのアークの尻穴をいじめて、何度もイかせたい。尻穴だけで絶頂させたい。

そして、俺のを入れて突きまくって、何回も吐き出したい。


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