13:名無しNIPPER[sage saga]
2017/09/30(土) 04:42:07.58 ID:ADAQijLN0
由良「じゅるっ♡ んぢゅるぅっ♡ はっ、はぁんっ♡♡ んふぅっ♡ んぷっ、ちゅぷっ♡ ちゅるちゅるれる、れろれう♡ んちゅぅっ♡♡ れちゅっ、ちゅぽっ、ちゅっ♡ ちゅぅっ♡んちゅっ、んちゅるるちゅっ♡♡」
提督「はぁ、はぐっ、出る、由良さん、出すからなっ……出るからなっ、うっ、あ、全部のめっ! 全部飲んでっ! う“あっ!!」
由良「んじゅっ♡ のみっ♡ ま、じゅるるっ♡ のむんんっ♡ んぐっ、じゅるるっ♡♡」
剛直全体が張り詰めて、熱線でも通ったかの様に火花が飛び散る。
そのたまりきった熱が、液になって溢れて飛び出す。
由良「んっ♡♡♡♡ うぅんっ♡♡ あ、あ♡♡ んんーっ♡♡♡♡」
由良「んぶっ、ごくっ♡♡ ごるっ♡ ん♡ んぐっく♡♡ んはっ♡ ごふっ、ごほっごほっ、げほげほっ、あっ♡ はっ、ふっ、はぁっ、はぇあっ、はぁあ♡♡」
今までに感じたこともないような射精。もしかしたら今俺はようやく精通したんじゃないかと思うような、全身を駆け巡る快楽。
腰と腕ががくがくと震え、身体を起していられない。それだけ衝撃的な快楽の衝動。
対照的に満足げに萎びていく我が愚息。本当はまだまだヤリたい所だが、こんな小ガキ的な射精初めてで、若干愚息が痛い。
由良「っ♡♡ んっ♡♡ ふっ♡ っ♡」
静まり返った愚息を見て、役目を終えたといわんばかりに由良さんは口と指を離す。ねっとりとした温かさが離れていき、すぅ―っとした寒気が背筋を走る。
由良さんに目を配れば、まるで発情しきった売女の様にその虚ろな目を潤ませ、半開きのだらしない口元からははーはーと息を荒げて、思わずむくりと愚息が反応しようとする。
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