144:今日はここまで。[sage saga]
2017/10/05(木) 00:06:53.26 ID:FfZWK+DU0
舞風「私の特別なダンス♡ 見せて、あげるから♡ はぁむっ♡ ちゅ、ぢゅるっ♡ へーほふもぉ……♡ ひっぴゃい、こひ、んじゅぷっ、じゅむ、ぢゅるるっ♡♡ うごかひへね♡♡」
俺のイチモツを加えながら彼女はお尻高く上げ、そのままゆらゆらふらふらと上下左右に振り始める。
本当に淫乱な踊り子の様に、俺の劣情を催させるためだけ淫らな腰ふりを彼女はやめない。
舞風「んじゅぶっ♡ ぢゅるっ、ちゅぅ、ちゅううっ♡ じゅぷ、じゅぽ♡ はぶっ♡ ぢゅぷ、ぴちゃ♡♡ ちゅぷっ、ちゅ、ぅんっ♡ れろぉっ……れるっ♡」
舞風「じゅぷっ……じゅぽっ、はるっ♡ れろ、れろれろっ♡ ちゅっ、ちゅむっ、んるっ♡ んごっ、ぐ……む、ぢゅ……っ♡♡♡ ふっ♡♡ ……げっ、げほっ♡♡ げほっ、げほっ、ぁがっ♡ はぁ、はぁあっ♡♡ ちゅっ、ふぅるっ♡ るちゅ、ちゅ、むんっ♡♡ ちゅぅ、ちゅあむっ♡ ちゅぴっ、ちゅっぷ♡♡ いひっ♡ へぉ♡ ほぉは♡ ふぁんっ♡ ふっ♡ ふぁんっ♡ ちゅっ♡ ふぁんっ♡ ちゅっ♡」
俺の剛直全部を喉の奥まで使って、受け入れる。咳き込もうが関係なくただただ、懸命に奉仕を続ける。
提督「まい……かぜ、はぁっ、はぁっ、あっ……!も、まず……でる……っ、ぅ、ぐ……!」
舞風「れるぅっ♡ れちゅ、るっ♡ はぁ♡ いーよぉ♡ だしてぇ♡ まいかぜの、おくちのなかぁ♡ ひっぱひ……♡ らしてひーよぉ♡ ぴちゃ、ぴちゅ、ちゅぅるるっ♡♡ みへへぇ♡♡ まひかぜのぱんちゅっ♡ まひかぜのおくひと♡ おててほ♡ ふぁんちゅれぇ♡ ひっぱい、らひてぇ♡♡♡」
提督「あぁっ!! ぐっ……ぅあっ!」
体中に鳥肌が立ち、股間部だけが熱くなる。
最高の刺激と快楽が白い熱線となってはじけ飛ぶ。
舞風「ふぁっ、ぢゅるるるっ♡ ぢゅぼっ、ずぞぞっ♡♡ ほぇ♡ んぐっ、はぶっ♡ んぐっ……くっ、ひっ……っく、んっ♡♡ じゅるるるぅ♡ じゅるっ♡ じゅぶっ♡ んるっふ♡ んーっ♡ むーっ♡ ……ごくっ♡ っく♡ ぎゅぐっ♡♡ はっ、はーっ♡ はぁーっ♡♡ ふーっ♡ は、はーっ♡♡」
射精が収まりぐったりした俺に舞風が告げる。
舞風「いひひ♡ いーっぱい、のんじゃった♡♡ でもでも、まぁだ、おわりじゃないぞぉ♡♡」
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