143:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 23:45:46.34 ID:gvrZADWp0
舞風「じゃーあ、そろそろお口で、提督のおちんちんの相手、してあげるねぇ♡ はぅるっ♡♡」
つやつやの滑りがいい指とは違い、ねっとりと温かい、彼女の口内に強直が収まる。
舞風「んじゅっ♡ ぢゅぷっ、はぁむっ♡ れちゅっ、れるっ、れぅれろっ♡♡ いひっ、わーんっ♡ つーっ♡ わーんっ♡ つーっ♡ あむっ、じゅぼっ♡ じゅるるっ♡ んぶっ、ん、ず……れぷ、はっ♡ はっ♡ ぇうっ、るちゅっ♡ ちゅるるっ♡♡ ちゅるっ♡ んふっ、んるるぅっ♡♡」
舞風「じゅるっ♡ じゅぼぼっ、ずぞっ♡ んぷっ、んっ、ぐ……げほっ♡ げほっ♡ はっ、はぁっ♡ っぬるぬる♡♡ しこしこ♡♡ ぬるぬる♡♡ しこしこ♡♡ まいかぜのぉ……おててと、おくちでぇ いーっぱい、きもちよく、ぁむっ♡ なっひぇねぇ♡ んるっ、ぢゅぅっ♡ える、れろっ……ぴちゅ、ちゅ、ぷんっ♡ んじゅぅ♡ じゅっ、ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ、ちゅっ♡」
提督「はーっ……はーっ、ぐ……ほ……あ、やば……ふ」
舞風に高められた性感によって、こっちも我慢できずに腰がへこへこと動いてしまう。
舞風「ほむっ、へるっ♡ るるっ、るちゅっ♡ ぺろっ、ぴちゅ、ちゅぷ、ちゅぅ、ちゅるるぅ♡♡ お、ていとくも、のってきたねー、いひひっ♡ じゃあこのままいっかいおちんちんイっちゃう? このまましこしこ♡ わんっつっ♡ ってしたら、すっごいきもちいいよー♡♡ たぶん」
提督「はっ、はっ……ま、舞風……それも、いいけど、これじゃ俺一人だけ腰動かして、馬鹿みたいじゃないか……舞風もちょっと、踊って見せてくれよ」
舞風「ん? は? ……あーもう、そういうこと? 疲れるからいやなんだけどなぁ♡ 提督のために特別だぞー♪ んっしょっ、と」
スカートを捲りあげ、レモン色のパンティが外気にさらされる。それだけでもより一層昂ぶるが、彼女はそのままお尻を振りながら、俺への愛撫を続けてきた。
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