提督「安価で艦娘にエロい事する」
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150:短めですが、今日はここまで。 引き続き意見要望感想ダメ出し、いただけるならいただきたいです。[sage saga]
2017/10/05(木) 23:13:20.38 ID:FfZWK+DU0
提督「仕方ないな……っよっと」

俺にまたがる舞風を、無理やり抱き起こし、備え付けられている机へと仰向けに押し倒す。

舞風「きゃうんっ♡♡ へぇ? なに? なにぃ♡」

彼女の柔らかい両足を文字通り180度開脚させ、俗にまんぐり返しと呼ばれる体位に無理やりさせる。

そしてあらわになった秘所へと剛直を狙いあてがう。

舞風「あっ♡ なにっ? なにっ、てーとく? なにこれ、はずかし♡♡」

いやいやとだだをこねるように舞風は逃れようとするが、両足をがっちりとつかんだまま体重をかけて逃がさないようにする。

提督「舞風が疲れて、ダンスのリードができないなら、今度は俺の方からするしかないよな?」

ぐぬ、ぐちゅりと今度は俺から舞風の膣へそそり立つイチモツを挿入する。

舞風「あぅっ♡ ていとくが♡ まいかぜのことっ♡ はぁあっ♡ りーど、してくれるの♡♡ ……いひひっ、や、やぁんっ♡♡ あっ、また♡ はいってきて♡」

舞風より一回りほど体格の大きい俺が、彼女へと覆いかぶさる。

舞風「っ♡♡♡♡ くひっ……♡♡♡」

ごりごりごりっ、と音がするかと思えるほど強く彼女の膣壁を突き、擦る。


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