149:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/05(木) 22:55:30.96 ID:FfZWK+DU0
舞風「うあっ♡ あぁんっ♡ あい、あ、あ♡ ふ、ぅ……はぁっ♡ はぁっ♡ くひっ、ひぁっ♡ おぉっ♡♡ あぐぅっ♡ あっ、おくまれ♡♡ きてぇ♡♡ うぁっ、すご♡♡」
舞風「だめっ♡ こんなっ、すごっ♡ う、あぁあっ♡ ん、あぅ……あんっ♡ ん、ふれっ♡ ふれぇっ♡ てー、とくっ♡ それ、えぇっ♡ ああぁんっ♡ あっ、わんっ♡ つ♡ つ……ぅっ♡ わ、ぁんっ♡ つ♡ わ、あっ♡ ……っ♡♡ んんんっ♡♡ あ、ああはっ♡」
舞風「ふあ、あっ♡ ……あ、う♡♡ はぁ、はぁあんっ♡♡ ふ、ぅうんっ、んっ♡ はーっ♡ ふ、ぅーっ♡ はぁーっ♡ ……ん、ふぅーっ♡ ん、く……♡」
やわらかで湿ったゼリーの様な肉ひだが、俺へといやらしく、そして気持ちよく吸い付いてくる。
剛直はますます固くなり、舞風の肉壺を削るように押し広げていく。
が、舞風はそれに耐えきれす、どんどんと腰の動きが稚拙で淡泊になっていく。
提督「……っ、どう、した? 舞風、随分とだらしない、動きになってきたじゃないか? 俺と一緒に踊れて、うれしくないのか?」
舞風「うれひっ♡ うれしっ、けどぉっ♡ あぁ、ひんっ♡ はふーっ♡ は……ふーっ♡ んあっ、ちょっ、まってぇ……こ、し、うごかな……っ♡♡♡」
混同しているから仕方ないかもしれないが、舞風からしたら初体験の筈。慣れていないセックスの上下運動と、何よりも快楽で前進がカクカクと痙攣している。
もはやこのまま俺にまたがっていることすら辛そうだ。
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