188:名無しNIPPER[saga]
2017/10/08(日) 22:16:04.06 ID:2XACDetF0
阿武隈「ひゃむっ……ん、ちゅ、ちゅっ、ちゅぅうっ……ぷは、提督ぅ、すきぃ……すきなのぉ、ずっと隠してましたけど、大好きでしたぁ……れろ、れろぉ……ちゅむ、んっ、むぅっ……こくっ、はぁっ、あっ、なんでか分からないんですけど、好きって感情が、あむっ、ちゅう、ちゅるっ……ぺろっ、まぅ……抑えられなくてぇ……」
霞「あっ……阿武隈さん、すご、い……。あんな、舌……っ入れたり、出したり……して……っ///」
阿武隈「だからぁ……れう、れるれる、ちゅ……ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぷ……ん、あそこにいる霞ちゃんの事なんて気にしないで、阿武隈とエッチ、しましょう///?」
霞「やっ、ちょっ……待ちなさいってば!!」
阿武隈「ちゅっ……ん? どうしたの、霞ちゃん……? いつもみたいに『何か言いたいことがあるなら目も見ていえば?』ふふっ」
霞を挑発する様に、舌を艶めかしく阿武隈は舐めながら彼女の言葉を拝借する。
霞「ぐっ……///あ……あ、たし……あたし……だ、って……ぇ///」
霞「……っ/// く……/// うぅううぅ〜〜〜っ/// え、ええそうよ! あたしっ、だってっ! 司令官のことが好きなのよ!!! だからっ、そんな見せつけるみたいにイチャつくなっていってるの///!! あぁもうっ、これで満足かしら///!!!」
耳まで真っ赤にさせて霞はついに隠していた本音をぶちまける。
提督(あっ……ほんとに好きだったんだ。俺の事)
霞にわざわざ正気を保たせているのはこのためだ。別に阿武隈の様に操るような暗示をかけてもよかったのだが、彼女の真意を確かめたいという好奇心のが勝った。
とはいえ、その阿武隈もこっちが意図している以上の行為をしていると思うが。
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