189:名無しNIPPER[saga]
2017/10/08(日) 23:54:02.46 ID:2XACDetF0
阿武隈「ふふっ……はい、よく素直に言えました」
霞「ぐっ……な、ああああああああ///!!! なんでっっっで!! この私がこのクズにこんな告白しなきゃいけないのよおおおおおお///!!」
提督・阿武隈「えぇ……」
霞が背中をのけ反らせながら顔を手で覆い隠し絶叫する。エロいムードが一瞬で吹き飛んだ。
阿武隈「もーっ、霞ちゃんったら……ちゅ」
阿武隈は俺から離れ、霞に口づけをする。
霞「はっ!? ちょっ/// あぶくまさっ、はっむ、ちゅ/// ちゅ、んんっ、ちゅ、んっむ……ふぅぅ、れるっ……ぅく……///」
阿武隈「ちゅっ、ちゅぅ……ちゅる、れろぉ……んぷっ、ぺろ、ぴちゃ……ぢゅるっ、ちゅるるっ……」
霞「ふむっ!? あっ、ぅぷ……ちゅっ、ちゅ、ちゅぅ……こ、くっ、んくっ/// ちゅむ……、こくんっ///」
阿武隈「んちゅっ、ちゅっ、れる、れろれろ、ぺろっ……んっ、ぶ……んぇ、ぁむっ、ちゅ、ぇむ……ぢゅぷっ、えろ……」
阿武隈は霞が逃げ出さないように小さな顔に手を添えて、ねっとりと時には唾液を交換しながら、キスを続ける。
霞も最初の一瞬こそ抵抗をしていたが、いまや手をだらんと投げ出し、肩がビクビクと痙攣し続けている。
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