229:名無しNIPPER[saga]
2017/10/12(木) 23:18:00.11 ID:3+DjEd7i0
阿武隈「あふ……♡ ひぁ、あ……てい、とく……くふ……えへ、えへへ……♡♡」
いい加減持続力が落ちてきて、怒張していたイチモツも流石に萎えてきた。
が、阿武隈の膣内はきゅぅきゅぅと締め付けたまま離そうとしない。
阿武隈「ていとく……♡ ていとく……♡ あっ、おなか、おくから……もれちゃう♡ もっと、もっと、したい……♡」
提督「……え?」
阿武隈「だってぇ、あたし♡ かすみちゃんより、はぁっ♡ あっ、は♡ あとに、だされたんだから、おおくだしてくれなきゃっ、あんっ♡ あかちゃん、できないもん……♡」
霞「…………」ムクリ
死んだように身じろぎひとつしていなかった霞が、今の会話を聞いて起き上がる。
霞「ちょっと……クズ、あんたっ、あんなにだしたのに、まだやりたいの!?」
提督「え、いや、ちょ……」
霞「あんたのクズおちんちん、しょうがないから……あたしが面倒見てあげるわよ……♡♡」
阿武隈「あっ、霞ちゃん、ずるいっ、阿武隈にもしてくれますよね……♡」
阿武隈・霞「「だから、一晩中……シて♡♡」」
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