230:名無しNIPPER[saga]
2017/10/12(木) 23:30:21.23 ID:3+DjEd7i0
明朝
阿武隈「……っ♡♡♡ ぁ、お゛♡♡♡ あ゛……♡♡ あ゛ぎ、ぐ……♡♡ あへ……っ♡♡」ガクガクガク
霞「こふっ♡ ぅ、こひゅーっ♡♡ こ、ひゅーっ……♡ こひゅ♡ あっ、あぁ……♡♡ っ……♡♡」ビクビクビク
体中を弛緩させ、目から光をなくし、白濁の液に染まった二人を見下ろす。
空が白んできた、もう日の出らしい。
提督「ぜぇ……ぜぇ……ぜぇ……っ、ぉう……しぬ、ねむい……」
あのまま一晩中ヤっていたらしい。途中からの記憶は俺にもない。
仮眠室の中は汗臭くて、イカ臭くて、脳が快楽に狂いそうな臭いが充満している。
体力を持たせるため、途中から催眠をかけなおし、レズセックスやオナニーの見せ合いなどでお茶を濁していたが、それでも俺の精根も尽き果てた。
提督「……さて、まずは……後処理だな」
とりあえずまずはこの二人に、一連の出来事を忘れさせて……。
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