263:名無しNIPPER[saga]
2017/10/14(土) 22:17:13.43 ID:SQtphREH0
提督「ほら、舞風。おきろ」
舞風「う、にゅ……あん……っ」
舞風の首元や太ももといった敏感そうな部分を触って、性感を促す
舞風「う、んん……っあれ……? わた、し……っ♡ あ、れ……♡」ヒクヒク
さっそく舞風の体に変化が訪れる。体を細かに身じろぎさせ、いやらしい反応をする。
すりすり、すりすり……さわさわ、くにっ
舞風「はっ、え、ぅんっ♡♡」ピクン
太ももから足の付け根へと指を進ませる。同時に首元の指は彼女の顎へ、口元へと。
舞風「へいほく♡ ひゃにっ……しへっ……やっ、っむぉ……んむ……♡」
提督「なに、こういうことをするって、そう言っただろ? いいって言ったじゃないか」
舞風「えへぇ? りょう、あぷっ……らっけ……あも、れる……んっ、ふや……♡」
あり得ない出来事も今の俺ならあり得たことにすら出来る。こうやって催眠をかけて、それとない暗示を刷り込む。
どうやら阿武隈や霞や舞風といい、好感度が高い方が簡単に暗示がかけられるらしい。
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20