264:名無しNIPPER[saga]
2017/10/14(土) 22:38:37.13 ID:SQtphREH0
ふにふにっ、くにゅ……すりすり、くにゅ……ちゅぷっ♡
舞風「ふぁあ……あぇ、むっ……あぅ、ふむぁ……♡ はっ、はっ♡ うぇあ♡ はぷっ……じゅふ……」
口内を指でかき乱しながら、秘所を指でまさぐる。面白いように水音があふれてくる、一体唾液なのか、それとも。
舞風「なぷっ……♡ やぁ……ぁ、くっ♡ あっ、えぁ♡ はぷっ、はぷっ♡ こへっ♡ ……んろっ、ちゅぷっ……こきゅんっ♡」
陸でおぼれているかのように、呼吸を荒くし唾液を飲み込む。舌が唾液をのどに送り込まないように、指で押さえつけ唾液を溜めさせる。
舞風「ぺぅ♡ こ、ぽっ♡ て、けほっ、おほっ……て、こきゅ♡ こくっ、こくっ……は、ぁんっ、あっ♡ んやっ♡」
舞風「れふ、ぅうっ♡ ひゃ、あ、あぁんっ♡ んぽっ、ぼ……え、じゅぷ、んぐっ、お、ぇえ゛っ、ごっ♡♡ おぅ、ん♡♡」ピクピク
舌の付け根をぎゅぅうと強く押し、同時に膣内の指をかき回す。えづくと同時に舞風は目を白黒させて、足をピンと伸ばす。
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