266:ちょっと離席します。今日中に舞風終わらせたいが、はたして[saga]
2017/10/14(土) 23:04:34.11 ID:SQtphREH0
かなり見え見えの誘導だったが、舞風はまさに今その渦中へと入った。あとはこちらのもの、好きに操るだけだ。
提督「じゃあ、続けてもいいな? 俺に撫でられるの、好きだもんな?」
舞風「すきっ、す、きぃっ♡ て、いとくっ、はぇあ♡ ていとくっ♡ ……まっ、ひ♡ なんか、いま、からだ、しびれへ……はぁ、あ♡」
力なくもたれかかる舞風。だらしなく足を抛り出すように広げ、ガクンガクンと体をのけ反らせる。
提督「そんなに、頭擦りつけて、しょうがない奴だな」
なでなで、なでなでなで、さわさわ、すー、す……さわさわ
優しい手つきで舞風の絹のような肌触りのきめ細やかな髪の毛と頭をなでる。
舞風「あっ!? ああっ、き、ひっ♡ ひあっ♡♡ ひゅっ、ごっ、こえ……あっ、たまぁっ♡♡ んぃ、ひくっ……はっ、はっはっ♡」
しかし、舞風の精神はそれだけで快楽の電気信号の大渋滞を起こす。撫でられて気持ちいい。気持ちいいのにそれが解放されない、たまり続ける。そんなジレンマに彼女は陥ってしまった。
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